2022年11月19日土曜日

芦屋ロックガーデン

 会社の私設登山部のイベント企画で、芦屋ロックガーデン散策に行ってきました。

2022年11月14日月曜日

嵐山高雄パークウェイ

 紅葉が進んできたので、嵐山と高雄を結ぶ自動車専用道路、嵐山高雄パークウェイにソローツーリングに行ってきました。

わざわざ平日に休みをとっていくには意味があります。

まず、休日の京都は人と車が多すぎて、動けなくなること。

そして、そもそもですが、このパークウェイは土日はバイクの通行が禁止されているのです。

2022年11月6日日曜日

東西天狗岳

全国旅行割を利用して、八ヶ岳にある天狗岳まで行ってきました。

2022年10月29日土曜日

舞洲攻略

 できるだけ、海でのフライフィッシングを身近なものにするべく、近場の大阪 舞洲へ。

2022年10月23日日曜日

ちょっとだけ熊野古道歩き

嫁さんのたっての希望で熊野古道に行ってきました。
とりあえず、熊野本宮大社に参拝。熊野三山の一つである那智大社はずいぶん前に訪れたことがあるが、意外なことに本宮は今回が初めての参拝。

2022年10月16日日曜日

ゆっくり木曽駒ケ岳

 会社の同僚他と3年ぶりの木曽駒ケ岳。前回はロープウェイ待ちでかなりの時間を要したが、今回は比較的すいていた。

2022年10月2日日曜日

フライで海釣り

前から気になっていた淀川。どうやら汽水域にあたるらしく、メッキ、シーバス、キビレが釣れるようだ。

いきなり行って、そんなのが釣れるとも思えないが、大きく成長した(であろう)ハゼをフライで釣るべく、大阪 塚本駅付近の淀川河川敷に行ってきた。

2022年9月22日木曜日

能登島釣り行脚

  台風14号が接近するシルバーウィーク後半戦。天気予報を毎日チェックしながら、以下の旅程を計画、実行した。

9月22日(有休):三方五湖ツーリング

9月23日(秋分の日):波止釣り

9月24日(土曜日):フリー

9月25日(日曜日):筏釣り

2022年9月17日土曜日

ファミリーキャンプ in 鳥取

 台風14号が接近する三連休ですが、接近前に鳥取県 わかさ氷ノ山キャンプ場にて、ファミリーキャンプを楽しんできました。

このあたりは、渓流釣りで毎年数回は訪れていてよく知っているのですが、あまり観光名所はなく、ファミリーで楽しめる場所は少ない。

2022年8月12日金曜日

川遊び

 今年の夏休みは、仕事で知り合った友人家族らと一緒に川遊び+海釣りに。場所は鳥取県。

 まずは、友人らと合流し、芦津渓谷で川遊び。

2022年7月31日日曜日

小秀山

 今回は、長野県と岐阜県の間にある小秀山(1982m)にチャレンジ。

2022年7月23日土曜日

渓流4回目

 アマゴは、雨後というくらい雨天の後に釣れると聞いたが、まったくダメ。前回、渇水時の経験をもとに岩の傍、岩陰、流心、流心脇を狙うもアタリは数回。

2022年7月17日日曜日

ついにケタバス

 先週は、魚影は濃いものの、フライへの反応はなく、ボーズ。

このままでは終われないので、ケタバス釣りに再挑戦。

前回は湖西だったが、今回は彦根 芹川。小鮎釣りにはまっている会社の同僚の話では、JRから下流あたり、ケタバスをよく見かけるとのこと。

2022年7月10日日曜日

ケタバス釣り

琵琶湖といえば、小鮎。その小鮎の遡上が始まると小鮎釣りの光景が風物詩にもなる。そんな小鮎を追ってブラックバスなどの魚食魚(フィッシュイーター)も遡上する。

今回狙うのは、ブラックバスではなく、日本固有種のケタバスだ。前回、魚影が濃かった知内川に行ってみたが、この時期はアユのヤナ漁がおこなわれており、釣りはできない。橋の上からのぞいてみると、川一面にニゴイやらケタバスがいる。

2022年7月2日土曜日

オスのオイカワを求めて

 今年の夏は異常な暑さだ。暑さのせいか、近所の川は、減水して、魚は例年に比べるとかなり少ない。今日も異常な暑さだったので、オイカワを求めて近所の川の上流に行ってみた。

2022年6月24日金曜日

新しい渓流ポイント開拓

 梅雨の合間に新しいポイント、そう前回チャレンジした大きな河川でのアマゴのポイントを開拓しにいつも渓流に行ってきました。

2022年6月4日土曜日

今年2回目の渓流釣り

 週末は、山やら海やらキャンプでなかなか渓流釣りに行けていなかったが、なんとか梅雨入り前に駆け込み。

雪解け水も落ち着き、また梅雨入り前で雨量も少なく、川は渇水気味だ。皮の水が少ないと歩きやすいし、急流ではないため、フライ(毛鉤)もアプローチしやすい。その一方で、魚はナーバスになっており、渇水状態では釣りにくいとされている。

2022年5月28日土曜日

リベンジ企画 第二弾 京都 愛宕山

 本格的に山登りを始める前に、会社の先輩(いつも一緒に行っている先輩とは別の方)とその友人らと愛宕山に登ったことがある。

 当時は、まったくの初心者で、確かGパンの上、一眼レフをもっていった記憶がある。山登りに一眼レフなんて思いかなと思ったが、先輩ら一行へ平均年齢が60歳前後なので、ハンデとしては十分だろうと甘く見ていた。

 ところが登り始めて数十分後、いきなり登山ルートを外れ、より厳しいバリエーションルートに進み始めた。なんと、この一行、山登りは数回の経験しかなかったが、なんと全員元ラグビー部で、今もジムで体を鍛えている筋肉マンの一行だったのだ。

 僕はといえば、汗でGパンが張り付き、足も上がりにくくなり、ついには途中で断念し、愛宕神社の手前で、断念。一行が参拝している間、休憩するという悔しい結果となった。

そんな愛宕山には、いつか再登しなければという思いが強く、今回、機会を設けて再チャレンジ。

2022年5月22日日曜日

三度目の正直 乗鞍岳

 初回の乗鞍岳は大雨の影響で登山口までたどり着けず。

二度目は、登山口までは行ったものの、雨、風の上、視界0で登山口で引き返した。

そして今回3度目の正直ということで三度チャレンジ。