2020年12月12日土曜日

綿向山、竜王山

 滋賀県の東側にある綿向山。綿向山は鈴鹿国定公園に位置する山岳信仰の山。

標高が1110mであることから、11月10日は綿向山の日になっているそうだ。

2020年11月22日日曜日

手斧の育成


 ネットで安い手斧を買った。ちゃんとした斧を買えば良かったのかもしれないが、ペグ打ちハンマーにも使えるとうたった斧は見当たらず、嫌な予感はしたが、購入を決定。

2020年11月15日日曜日

武奈ヶ岳縦走

 日本200名山の一つ、滋賀県の武奈ヶ岳を縦走してきました。

2020年11月14日土曜日

北山公園リベンジ

 本日は、外でボルダリング。

場所は、日本のボルダリング発祥の地ともいわれている北山公園だ。北山公園は、ボルダリングにのめり込み始め、ジムではそこそこ登れるようになった頃に初めて連れて行ってもらった場所でもある。外岩とジムの違い、とりわけ北山公園はジムとは勝手が違うらしく、まったく登れなかった苦い思い出がある。

2020年11月1日日曜日

本気の小島漁港

 前回は、様子見でしたが、今回は本気で晩御飯をゲットしに大阪南部の小島漁港へ行ってきましたが。。。

2020年10月26日月曜日

龍神スカイラインの紅葉

 関西屈指のツーリングスポットである龍神スカイラインへ紅葉狩り。

龍神スカイラインは紅葉の時期の休日は大渋滞になるほど有名。だから、わざわざ平日に行ってみたが、あんまり色づいていない。

2020年10月13日火曜日

曽爾高原のススキ

 秋晴れの平日。仕事なんかしてられない。せっかく平日なので、休日は混雑するであろう観光名所までソロツーリング。

2020年10月11日日曜日

小島漁港


 今日は、新鮮な鯵を求めて、防波堤からの釣り。場所は、大阪の南、ほぼ和歌山の小島漁港だ。小島漁港は、1日600円かかるが、ごみ処理、トイレ、駐車場を利用できる。無料の漁港では釣り人のマナーの悪さから敬遠されるところも多いが、わずかばかりでもお金を払っているので、安心して釣りが楽しめる。

2020年10月3日土曜日

焼岳

 今回の山行は、北アルプスの焼岳。今なお噴煙を上げる活火山だ。

主な登山ルートは3つ。一つは上高地からのルートでもっとも人気が高い。次は中の湯ルートだが、今回はあまり知られていない中尾温泉ルートだ。

2020年9月27日日曜日

岐阜観光

  ファミキャンで岐阜県一色キャンプ場へ。ついでに岐阜の観光地巡り。

2020年9月21日月曜日

軍幕テントと越前打出刃物

 軍幕テントの実用テストをするために福井県へ。なぜ福井かというと、福井は越前打出刃物が有名であり、以前、福井にあるタケフナイフビレッジという工房のナイフが気に入っていたからだ。

2020年9月18日金曜日

四国 百名山 二座 -剣山-

  立山の予定だったが、天候が悪いため、急遽2泊3日で、四国百名山の石鎚山と剣山登山。

2020年9月14日月曜日

四国 百名山 二座 -石鎚山-

 立山の予定だったが、天候が悪いため、急遽2泊3日で、四国百名山の石鎚山と剣山登山。

2020年9月5日土曜日

久しぶりの船釣り

 普段は船からの釣りはしないが、新鮮な魚を求めて、和歌山で船釣り。

2020年8月8日土曜日

乗鞍岳登頂断念からの長野観光巡り

お盆前のすいている時期を狙って、立山に行くつもりが、天候の悪化で、乗鞍岳に変更。乗鞍BASEにベースキャンプを設営し、初日は長野の名勝、三本滝を見物。

2020年8月1日土曜日

2020年6月21日日曜日

高知ツーリング その4(四国カルスト)

高知ツーリングシリーズの最後は、四国カルスト。
四国カルストは以前から有名なので、紹介する必要はないが、一言でいうと日本のスイス。
そして是非走りたい道は、県道383号線、別名 天空の道だ。

高知ツーリング その3(UFOラインからの石槌山スカイライン)

高知にはいくつか走っておきたいツーリングコースがある。
その中でもなんとしても走っておきたいのがUFOラインと四国カルストだろう。

高知ツーリング その2(仁淀ブルー)

仁淀ブルーなる絶景ハンティング 兼ツーリング。宿泊はもちろんキャンプ
高知というと四万十川が有名だが、実は水質が良いのは仁淀川。その川水の透明度のおかげで神秘的なブルーに見える。
仁淀ブルーがもっとも美しく見える観光地は、にこ淵、安居渓谷、中津渓谷だ。今回は、にこ淵、安居渓谷を探訪した。

2020年6月20日土曜日

高知ツーリング  その1(キャンプ)

 ずいぶん前にことになるが、高知のアンテナショップだったか、何かのイベントで高知のキャンペーンがやっていた。その時に四万十川より実は仁淀川のほうがきれいで、その綺麗な様は、仁淀ブルーと名付けられていることを知った。
 仁淀川はかなり前に訪れたことがあるが、その時は、まだ有名ではなく、完全にスルーしていたので、今回はべたな仁淀ブルーのメッカ2か所とCMで有名になったUFOラインを巡った。