山の先輩と比較的暖かいと思われる南の方で今シーズン最後のキャンプをしようということになり、バイク仲間を誘って熊野古道にいってきました。
いざキャンプ場を予約しようとしたところ、格安でコテージが予約できたので、コテージに変更。さらに急激に冷え込んだため、バイクではなく車で行くことに…
山の先輩と比較的暖かいと思われる南の方で今シーズン最後のキャンプをしようということになり、バイク仲間を誘って熊野古道にいってきました。
いざキャンプ場を予約しようとしたところ、格安でコテージが予約できたので、コテージに変更。さらに急激に冷え込んだため、バイクではなく車で行くことに…
紅葉が進んできたので、嵐山と高雄を結ぶ自動車専用道路、嵐山高雄パークウェイにソローツーリングに行ってきました。
わざわざ平日に休みをとっていくには意味があります。
まず、休日の京都は人と車が多すぎて、動けなくなること。
そして、そもそもですが、このパークウェイは土日はバイクの通行が禁止されているのです。
前から気になっていた淀川。どうやら汽水域にあたるらしく、メッキ、シーバス、キビレが釣れるようだ。
いきなり行って、そんなのが釣れるとも思えないが、大きく成長した(であろう)ハゼをフライで釣るべく、大阪 塚本駅付近の淀川河川敷に行ってきた。
台風14号が接近するシルバーウィーク後半戦。天気予報を毎日チェックしながら、以下の旅程を計画、実行した。
9月22日(有休):三方五湖ツーリング
9月23日(秋分の日):波止釣り
9月24日(土曜日):フリー
9月25日(日曜日):筏釣り
台風14号が接近する三連休ですが、接近前に鳥取県 わかさ氷ノ山キャンプ場にて、ファミリーキャンプを楽しんできました。
このあたりは、渓流釣りで毎年数回は訪れていてよく知っているのですが、あまり観光名所はなく、ファミリーで楽しめる場所は少ない。
先週は、魚影は濃いものの、フライへの反応はなく、ボーズ。
このままでは終われないので、ケタバス釣りに再挑戦。
前回は湖西だったが、今回は彦根 芹川。小鮎釣りにはまっている会社の同僚の話では、JRから下流あたり、ケタバスをよく見かけるとのこと。
琵琶湖といえば、小鮎。その小鮎の遡上が始まると小鮎釣りの光景が風物詩にもなる。そんな小鮎を追ってブラックバスなどの魚食魚(フィッシュイーター)も遡上する。
今回狙うのは、ブラックバスではなく、日本固有種のケタバスだ。前回、魚影が濃かった知内川に行ってみたが、この時期はアユのヤナ漁がおこなわれており、釣りはできない。橋の上からのぞいてみると、川一面にニゴイやらケタバスがいる。
週末は、山やら海やらキャンプでなかなか渓流釣りに行けていなかったが、なんとか梅雨入り前に駆け込み。
雪解け水も落ち着き、また梅雨入り前で雨量も少なく、川は渇水気味だ。皮の水が少ないと歩きやすいし、急流ではないため、フライ(毛鉤)もアプローチしやすい。その一方で、魚はナーバスになっており、渇水状態では釣りにくいとされている。
本格的に山登りを始める前に、会社の先輩(いつも一緒に行っている先輩とは別の方)とその友人らと愛宕山に登ったことがある。
当時は、まったくの初心者で、確かGパンの上、一眼レフをもっていった記憶がある。山登りに一眼レフなんて思いかなと思ったが、先輩ら一行へ平均年齢が60歳前後なので、ハンデとしては十分だろうと甘く見ていた。
ところが登り始めて数十分後、いきなり登山ルートを外れ、より厳しいバリエーションルートに進み始めた。なんと、この一行、山登りは数回の経験しかなかったが、なんと全員元ラグビー部で、今もジムで体を鍛えている筋肉マンの一行だったのだ。
僕はといえば、汗でGパンが張り付き、足も上がりにくくなり、ついには途中で断念し、愛宕神社の手前で、断念。一行が参拝している間、休憩するという悔しい結果となった。
そんな愛宕山には、いつか再登しなければという思いが強く、今回、機会を設けて再チャレンジ。
前回のキャンプで久しぶりに海フライで魚を釣り上げたので、意気揚々と防波堤からのフライフィッシング。
釣行日は小潮で条件は良くなかったが、風もなくフライには適しているが、、、まったく釣れない。餌でも釣れない。
今までのバイクの荷台(キャリア)は、大きくて安心感があったが、どこか不格好で気にいらなかった。そこで普段は、取り外して、荷物を運ぶ必要があるときに取り付けていたが、それもいい加減面倒くさくなったので、割とスマートなキャリアに変更すべく、さっそく楽天で購入
毎年のことだが、3月は一年分の仕事をしなければならず、大忙し。まぁ、他の11か月は暇なので、仕方ないのですが。。(^^;
ようやく地獄の3月が終わり、ひと段落したところで、解禁後1か月近くたった渓流へ。
3月になり、暖かくなってきましたので、そろそろバイクの準備をしました。一抹の不安を感じながら、エンジン始動。。。
電源は入るものの、セルが回らない。時計も狂っている。あーやっぱりバッテリーあがったか。。。ということで、バッテリー取り外して、充電。
渓流釣りは、9月末から3月まで、魚資源保護のため禁漁期間となる。
その他の都合で、9月はなかなか釣りに行けず、僕的に本日が最終日。最終日を飾るためなのか、明け方は若干の雨。雨の後は、良く釣れるという情報を信じて、いつもの渓流へ。
また、9月ともなれば、魚は川の上流を目指して遡上するため、堰堤下に多く集まり、体格もよくなるとのこと。ただし、シーズン中、釣り人に攻めまくられ人的プレッシャーも高いらしい。
琵琶湖 湖西にシーズンを迎えたケタバス釣りに来ました。ケタバスは夏になると接岸した小鮎を追って来るそうです。見た目はハス(ヤマベ、オイカワ)なんですが、桁外れに大きいことからケタバスと言われるようになったとか。元は琵琶湖の固有種ですが、小鮎の輸送に混ざって全国展開中とも言われる日本のフィッシュイーターです。
梅雨明け宣言はまだですが、長雨も終わる予報だったので、仕事を調整し、お休みをいただき釣りにいきました。
今日のこの日のために、古いボックスの肥やしになっていたフライ(毛針)を作り直し、よりシンプルで実用的な構成に変更。
先日購入した鱒レンジャーを試しに福井県高松に出撃。
鱒レンジャーとは、数年前にYoutubeで有名になった安物の竿。トラウト用のルアーロッドであるが、短い竿のため、テトラなどへの落とし込みとしても使える。
今年の梅雨入りは早く、ずっと雨予報だったが、予報が変わり週末は晴れ。以前からやりたかった釣りの後にキャンプを実行することとした。場所は、何度も通ってよく知っている鳥取の若桜付近に決めた。若桜は氷ノ山(中国地方第二の山)への登山口もあり、ついでに登山も楽しむ計画だ。
2021年は梅雨入りが早いのか、今日以降は殆ど雨予報。昨年は緊急事態宣言を気にして渓流釣りは諦めたが、今年はもう我慢の限界だ。
というわけで、仕事さぼって、いつもの支流へ。
普段より下流のポイントで、開けてて釣りやすそうな場所を探し、作戦開始。虫は飛んでいるものの、ライズ(魚が水面の虫を狙って飛び上がる行動)はなく、あたりもない。
近畿低山シリーズ第二弾は、大阪と奈良の県境にある葛城山。
コロナ禍のため、バイクで、ソロハイク。食料、飲み物などは自宅近くのコンビニで調達。
ちょうど、つつじが見ごろを迎えており、満開ではなかったが、十分な眺望を楽しめた。
毎年恒例となりつつあるツーリング倶楽部のイベントであるが、昨年は一度目の緊急事態宣言により自粛し中止となった。今年も緊急事態宣言下ではあるが、年齢的にもバイクに乗れる5月も数少ないことから、丹後半島一周ツーリングを企画、実行した。
2月だというのに小春日和。せっかくなので、ツーリングを兼ねて、大阪府民の森として知られる“くろんど園地”に行ってきた。くろんど園地は軽めのハイキングコースもあるし、何より人が少ないボルダリングのスポットでもある。
本日は、外でボルダリング。
場所は、日本のボルダリング発祥の地ともいわれている北山公園だ。北山公園は、ボルダリングにのめり込み始め、ジムではそこそこ登れるようになった頃に初めて連れて行ってもらった場所でもある。外岩とジムの違い、とりわけ北山公園はジムとは勝手が違うらしく、まったく登れなかった苦い思い出がある。
関西屈指のツーリングスポットである龍神スカイラインへ紅葉狩り。
龍神スカイラインは紅葉の時期の休日は大渋滞になるほど有名。だから、わざわざ平日に行ってみたが、あんまり色づいていない。
今回の山行は、北アルプスの焼岳。今なお噴煙を上げる活火山だ。
主な登山ルートは3つ。一つは上高地からのルートでもっとも人気が高い。次は中の湯ルートだが、今回はあまり知られていない中尾温泉ルートだ。
軍幕テントの実用テストをするために福井県へ。なぜ福井かというと、福井は越前打出刃物が有名であり、以前、福井にあるタケフナイフビレッジという工房のナイフが気に入っていたからだ。