期末の仕事がひと段落し、ようやく遊びに行けると思ったら嫁が突発性難聴になった。耳の聞こえが悪く、平衡感覚も危ういので車の運転はできない。普段遊ばせてもらっているので、山登りの予定を変更し、嫁さん孝行。
とは言っても、朝の送り迎えだけなので、午後からは時間があるので、バイクのオイル交換をし、 いかにもツーリングに出かけた感じの写真だが、テスト走行を兼ねて近所の桜見物に来たというわけ。
期末の仕事がひと段落し、ようやく遊びに行けると思ったら嫁が突発性難聴になった。耳の聞こえが悪く、平衡感覚も危ういので車の運転はできない。普段遊ばせてもらっているので、山登りの予定を変更し、嫁さん孝行。
とは言っても、朝の送り迎えだけなので、午後からは時間があるので、バイクのオイル交換をし、 いかにもツーリングに出かけた感じの写真だが、テスト走行を兼ねて近所の桜見物に来たというわけ。
ここのところ仕事が忙しい。。。本当はもっと早く休みをとって昨年通った朽木漁協管轄の渓流を見て回るつもりが、時間もとれず、天気も悪いため、先送りにしていたが、ようやく天気、気温がそろった週末を迎えることができたので、いそいそと釣行。
先日、バイクのメンテ(オイル交換、フィルタ交換など)を行い、バイクを冬眠させるはずが、突然のキャンプ&登山のお誘い。
冬の間に完成させるはずだったキャンプボックスを急ピッチで完成させ、試運転を兼ねて、登山&キャンプに行ってきました。
場所は、三重県。前泊キャンプは、キャンプInn海山。海はちょっと距離があるけど、綺麗な川沿いで、登山口が徒歩圏内にある良いキャンプ場です(ペット禁止、サイトを含め禁煙が残念)。
懸案事項だった倉敷観光を兼ねてキャンプ。
本日、9回目の朽木釣行
バイクで2、3時間、高速は2区間のみで、あとは無料のバイパスが使えるので、コストパフォーマンスが良いため、いろいろ試すことができた朽木漁協管区。
おそらく最後の渓流となるため、じっくり試せなかったポイントを中心に来年のポイント探し。
雨が降った後は、渓流釣りのチャンス。夏は渇水気味で、魚も隠れる場所がなくナーバスになっている。さらに夏ともなれば、春から散々釣り人の猛攻を凌いできた手ごわい魚しか残っていないため、この時期から釣果は著しく悪くなる。
本日は雨のため、アウトドアアクティビティは中止。とはいえ、雨の日は雨の日で、やることがある。
愛用しているクライミングシューズの底が減ってきたので、リソール修理のためにいつもお世話になっている修理店(凛靴)へ行ってきました。
先週、写真に撮り損ねたアマゴ(25cmくらい)のリベンジ釣行で、再び滋賀県朽木北川に来ました。
同じポイントに到着してみると、先週とは違い、なんか川の変化(水量)が少ない。あーそういえば、先週は雨の後だった。アマゴとは雨後と書くくらい雨の後は釣れやすいのだ。
当初雨予報だったため、予定していた四国のキャンプをキャンセル。ところが、キャンセルした途端、天気予報が変わり快方に向かったため、予定があいてしまった。
ということで、比較的近場の福井県 小浜に釣りに行ってきました。
今年はバイクのメンテを自分でできるようになりたいと思い、オイル交換などにチャレンジしている。
その第二弾として、バイクシートの張り替え、クラッチワイヤー注油、空気圧点検のご紹介。
これでできるメンテは、
オイル交換、チェーンの掃除/注油、ワイヤー注油、空気圧調整、シート張り替えと段々増えてきた。次はオイルフィルターの交換かな。
本日は、フライフィッシングが久しぶりという友人Oと、フライフィッシングがほぼ初めての友人Yにフライフィッシングで実際に魚を釣ってもらうため、一足先にGWを開始し、芥川マス釣り場に行ってきました。
彦根藩藩主でもあり、幕府の大老でもあった井伊直弼が殺害された桜田門に行ってきました。
井伊直弼は、幕末時代に、将軍の跡継ぎ問題や開国派として日米通商条約にも調印していましたが、その強引なやり方に反感をもった反対派によって、殺害されています。
まだまだ、寒い一日もあるが、少しずつ春めいてきたので、そろそろ活動の準備。というわけで、今回はバイクのメンテナンスをやってみました。できることは自分でやるをモットーにオイル交換にもチャレンジしています。
今日は久しぶりに外岩ボルダリング。場所は滋賀県蒲生の横山自然公園。あまりメジャーな場所ではないため、午前は貸切状態。
蒲生インターから車で5分。駐車場から階段登ってすぐでアクセスは抜群。狭い範囲に課題があるので、楽チン。
とはいえ、前日の雨と寒波のせいで寒い、湿気もすごい。
前は簡単に落とせた指切り4級、満開4級敗退という体たらく。でも、蝉ファイター1級を落とし、グレード更新(かなりお買い得)
次回はもっとコンディションの良い時にこようっと。
山の先輩と比較的暖かいと思われる南の方で今シーズン最後のキャンプをしようということになり、バイク仲間を誘って熊野古道にいってきました。
いざキャンプ場を予約しようとしたところ、格安でコテージが予約できたので、コテージに変更。さらに急激に冷え込んだため、バイクではなく車で行くことに…
紅葉が進んできたので、嵐山と高雄を結ぶ自動車専用道路、嵐山高雄パークウェイにソローツーリングに行ってきました。
わざわざ平日に休みをとっていくには意味があります。
まず、休日の京都は人と車が多すぎて、動けなくなること。
そして、そもそもですが、このパークウェイは土日はバイクの通行が禁止されているのです。
前から気になっていた淀川。どうやら汽水域にあたるらしく、メッキ、シーバス、キビレが釣れるようだ。
いきなり行って、そんなのが釣れるとも思えないが、大きく成長した(であろう)ハゼをフライで釣るべく、大阪 塚本駅付近の淀川河川敷に行ってきた。
台風14号が接近するシルバーウィーク後半戦。天気予報を毎日チェックしながら、以下の旅程を計画、実行した。
9月22日(有休):三方五湖ツーリング
9月23日(秋分の日):波止釣り
9月24日(土曜日):フリー
9月25日(日曜日):筏釣り
台風14号が接近する三連休ですが、接近前に鳥取県 わかさ氷ノ山キャンプ場にて、ファミリーキャンプを楽しんできました。
このあたりは、渓流釣りで毎年数回は訪れていてよく知っているのですが、あまり観光名所はなく、ファミリーで楽しめる場所は少ない。
先週は、魚影は濃いものの、フライへの反応はなく、ボーズ。
このままでは終われないので、ケタバス釣りに再挑戦。
前回は湖西だったが、今回は彦根 芹川。小鮎釣りにはまっている会社の同僚の話では、JRから下流あたり、ケタバスをよく見かけるとのこと。
琵琶湖といえば、小鮎。その小鮎の遡上が始まると小鮎釣りの光景が風物詩にもなる。そんな小鮎を追ってブラックバスなどの魚食魚(フィッシュイーター)も遡上する。
今回狙うのは、ブラックバスではなく、日本固有種のケタバスだ。前回、魚影が濃かった知内川に行ってみたが、この時期はアユのヤナ漁がおこなわれており、釣りはできない。橋の上からのぞいてみると、川一面にニゴイやらケタバスがいる。
週末は、山やら海やらキャンプでなかなか渓流釣りに行けていなかったが、なんとか梅雨入り前に駆け込み。
雪解け水も落ち着き、また梅雨入り前で雨量も少なく、川は渇水気味だ。皮の水が少ないと歩きやすいし、急流ではないため、フライ(毛鉤)もアプローチしやすい。その一方で、魚はナーバスになっており、渇水状態では釣りにくいとされている。
本格的に山登りを始める前に、会社の先輩(いつも一緒に行っている先輩とは別の方)とその友人らと愛宕山に登ったことがある。
当時は、まったくの初心者で、確かGパンの上、一眼レフをもっていった記憶がある。山登りに一眼レフなんて思いかなと思ったが、先輩ら一行へ平均年齢が60歳前後なので、ハンデとしては十分だろうと甘く見ていた。
ところが登り始めて数十分後、いきなり登山ルートを外れ、より厳しいバリエーションルートに進み始めた。なんと、この一行、山登りは数回の経験しかなかったが、なんと全員元ラグビー部で、今もジムで体を鍛えている筋肉マンの一行だったのだ。
僕はといえば、汗でGパンが張り付き、足も上がりにくくなり、ついには途中で断念し、愛宕神社の手前で、断念。一行が参拝している間、休憩するという悔しい結果となった。
そんな愛宕山には、いつか再登しなければという思いが強く、今回、機会を設けて再チャレンジ。
前回のキャンプで久しぶりに海フライで魚を釣り上げたので、意気揚々と防波堤からのフライフィッシング。
釣行日は小潮で条件は良くなかったが、風もなくフライには適しているが、、、まったく釣れない。餌でも釣れない。
今までのバイクの荷台(キャリア)は、大きくて安心感があったが、どこか不格好で気にいらなかった。そこで普段は、取り外して、荷物を運ぶ必要があるときに取り付けていたが、それもいい加減面倒くさくなったので、割とスマートなキャリアに変更すべく、さっそく楽天で購入
毎年のことだが、3月は一年分の仕事をしなければならず、大忙し。まぁ、他の11か月は暇なので、仕方ないのですが。。(^^;
ようやく地獄の3月が終わり、ひと段落したところで、解禁後1か月近くたった渓流へ。
3月になり、暖かくなってきましたので、そろそろバイクの準備をしました。一抹の不安を感じながら、エンジン始動。。。
電源は入るものの、セルが回らない。時計も狂っている。あーやっぱりバッテリーあがったか。。。ということで、バッテリー取り外して、充電。
渓流釣りは、9月末から3月まで、魚資源保護のため禁漁期間となる。
その他の都合で、9月はなかなか釣りに行けず、僕的に本日が最終日。最終日を飾るためなのか、明け方は若干の雨。雨の後は、良く釣れるという情報を信じて、いつもの渓流へ。
また、9月ともなれば、魚は川の上流を目指して遡上するため、堰堤下に多く集まり、体格もよくなるとのこと。ただし、シーズン中、釣り人に攻めまくられ人的プレッシャーも高いらしい。
琵琶湖 湖西にシーズンを迎えたケタバス釣りに来ました。ケタバスは夏になると接岸した小鮎を追って来るそうです。見た目はハス(ヤマベ、オイカワ)なんですが、桁外れに大きいことからケタバスと言われるようになったとか。元は琵琶湖の固有種ですが、小鮎の輸送に混ざって全国展開中とも言われる日本のフィッシュイーターです。
梅雨明け宣言はまだですが、長雨も終わる予報だったので、仕事を調整し、お休みをいただき釣りにいきました。
今日のこの日のために、古いボックスの肥やしになっていたフライ(毛針)を作り直し、よりシンプルで実用的な構成に変更。
先日購入した鱒レンジャーを試しに福井県高松に出撃。
鱒レンジャーとは、数年前にYoutubeで有名になった安物の竿。トラウト用のルアーロッドであるが、短い竿のため、テトラなどへの落とし込みとしても使える。
今年の梅雨入りは早く、ずっと雨予報だったが、予報が変わり週末は晴れ。以前からやりたかった釣りの後にキャンプを実行することとした。場所は、何度も通ってよく知っている鳥取の若桜付近に決めた。若桜は氷ノ山(中国地方第二の山)への登山口もあり、ついでに登山も楽しむ計画だ。
2021年は梅雨入りが早いのか、今日以降は殆ど雨予報。昨年は緊急事態宣言を気にして渓流釣りは諦めたが、今年はもう我慢の限界だ。
というわけで、仕事さぼって、いつもの支流へ。
普段より下流のポイントで、開けてて釣りやすそうな場所を探し、作戦開始。虫は飛んでいるものの、ライズ(魚が水面の虫を狙って飛び上がる行動)はなく、あたりもない。
近畿低山シリーズ第二弾は、大阪と奈良の県境にある葛城山。
コロナ禍のため、バイクで、ソロハイク。食料、飲み物などは自宅近くのコンビニで調達。
ちょうど、つつじが見ごろを迎えており、満開ではなかったが、十分な眺望を楽しめた。
毎年恒例となりつつあるツーリング倶楽部のイベントであるが、昨年は一度目の緊急事態宣言により自粛し中止となった。今年も緊急事態宣言下ではあるが、年齢的にもバイクに乗れる5月も数少ないことから、丹後半島一周ツーリングを企画、実行した。
2月だというのに小春日和。せっかくなので、ツーリングを兼ねて、大阪府民の森として知られる“くろんど園地”に行ってきた。くろんど園地は軽めのハイキングコースもあるし、何より人が少ないボルダリングのスポットでもある。